痛いけどすべすべになる韓国式脱毛

痛いけどすべすべになる韓国式脱毛

唯一のお店での脱毛体験は韓国

サロンに通って永久脱毛した知人もいますが、私の周囲はムダ毛の処理は自分でするという人が圧倒的に多いです。ワックスを使う人や昔ながらのT字剃刀を使う人までいろいろいる中、私は地道に毛抜きで抜いています。それほど毛深くはないので、入浴時は脱毛処理&リラックスタイムになっています。そんな私が1度だけお店で脱毛処理をしてもらったことがあります。

それは海外旅行先の韓国です。韓国に何度も来ていて韓国エステにも詳しいという友人が一緒で、アカすりとセットで韓国式の糸を使った顔脱毛をしてもらったのです。最初は渋った私でしたが、友人曰く、床屋さんでのシェービングより長持ちしてお化粧のノリがよくなるし、肌もすべすべになるというのです。

韓国式顔脱毛は痛かった!

最初にアカすりをしてもらって、その後顔脱毛の部屋に連れていかれました。テレビで見たことはあったけれど、言葉も通じない相手に顔脱毛してもらうのはかなり緊張します。日本のエステティシャンとは全然違う雰囲気の、ベテランらしき韓国人のおばさんが糸を持って待ち構えていました。その糸が思っていたよりずっと太く、しかもタコ糸にしか見えない。

おばさんは手慣れた様子で、タコ糸に産毛を絡め取ってプチプチと抜いていきます。それが痛いのなんのって。口の周りの産毛を抜くときは特に痛い。涙が出てきたほどで、こんなに痛いとは思いませんでした。あっという間に施術は終わり、鏡を見たら薄らと顔が赤くなっています。

明日になったら顔が腫れたりするんじゃないかと心配になりましたが、友人が言うには、この糸脱毛は産毛だけではなく古い角質も取り除いてくれるので、そのせいもあり顔が赤くなるそうです。頬を触ると確かにスベスベになっていました。

日本でもできる韓国式顔脱毛

翌日は何事もなくお化粧もでき、しかもファンデーションのノリがよい。お値段も安く大満足の顔脱毛でしたが、その後韓国に行く余裕もなく、一度だけの体験で終わっています。最近調べてみたところ、日本でも韓国式顔脱毛をしてくれるエステサロンがあちこちにあるようです。お値段は韓国並とはいきませんが、韓国に行く予定もないので日本でまたチャレンジしてみようかと思っています。

痛いのが嫌ならちゃんとした医療脱毛クリニックがいいと思いますよ。(笑)
一応参考URL貼っておきます↓
http://xn--ekr604bkrel3l4jnxqx.com/

眉の脱毛方法

眉の脱毛方法
ボディのムダ毛は服で隠せても、処理が必要な顔の毛、つまり眉毛は隠せません。秋冬シーズンで腕やスネのムダ毛処理が手薄になりがちときも、眉までボーボーという人はあまりいませんよね。ボディのムダ毛に比べて、本数も少なく範囲も狭いので処理しやすいし、何より常に人の目が付く場所なので脱毛をサボれないというのが理由でしょうか。

私自身、腕毛を確認してからでないと腕まくりできないし、たまにスカートを履くとストッキングの下ですね毛が渦を巻くことがあります。でも、眉だけはいつもバッチリです。ところで眉の脱毛って、みなさんどうやっていますか?毎日ルーチンのように処理していますが、いったいどんな方法が一番良いのでしょうか。

①ピンセットで引き抜く

眉の毛は硬くて太いので、ピンセットでつまんだ時に力を入れやすいです。手鏡を持てば良く見えるし、微妙な調整が必要な眉では1本1本処理できます。刃物のように「向き」があまりないので、右手でも左手でも使いやすい道具です。また一番のメリットは、根元から抜くことで次の脱毛までの時間が長いことです。

②ハサミで切る

眉を調えるには、刃先の小さい専用のハサミが欠かせません。先端のとがったものを目の周りで使うので十分に注意が必要ですが、抜くか残すか、という2択以外の「部分的に処理する」という技が使えるのが良いです。毛穴に負担をかけたり、目の周りのナイーブな皮膚を摩擦することも無いのが、肌が弱い人には一番のメリットです。

③カミソリで剃る

一番早くて手軽なことがメリットで、最も一般的な方法です。手元が滑って眉を剃り落とす危険がありますが、処理した直後は一番きれいに仕上がります。コンビニで200円ほどで買えるのも、急を要するときには助かります。

医療脱毛で永久脱毛

最終手段として永久脱毛してしまう方法もあります。顔の永久脱毛はまだまだ身近ではありませんが、クリニックのコースとして顔脱毛などは人気があります。どうしてもという方にはおすすめです。医療脱毛のランキングはこちら

自分に合う脱毛方法を見つけるところからはじめてみてはいかがでしょうか?

脱毛に半信半疑だったけど

脱毛に半信半疑だったけど

【きっかけ】

周りの友達がほとんど脱毛サロンに通っていて、通ってみたらいいよとオススメされました。半信半疑ではありましたが、自分も通ってみようかなと軽い気持ちでした。
もともとの毛は太くて固いほうだったので、処理するのが、面倒だったし正しい処理のしかたは、ちゃんとわかってはいませんでした。剃ってみたり。抜いてみたり。

ワキはどんどん丈夫な毛になっている気がしていたし、黒ずみみたいなものもありました。
夏はノースリーブなんて絶対に着れなかったですし、Tシャツを着ていても、手を挙げたときにワキが見えるのを気にしてしまうくらいでした。

【200円でワキ脱毛通い放題】

最初はドキドキしながらどうやってやるのかもわからず。
ジェルみたいのを塗って、光での脱毛方法でした。
暖かくて、少しパチッとゆうような感覚です。

2ヶ月に1回なので効果が出るのは結構先なんだろうなと思っていました。
通い始めて1年、だんだんと毛が細くなってきて考えてみると生えてくるスピードも遅くなってきました。

そして現在は1ヶ月に1回剃るくらいの気にならないほどになっています。あの太かった毛がこんな状態になるなをて想像以上でした。
これからも通い続けて、毛が無くなるくらいまでの効果の実感を味わいたいです。

【お店】

エピレ札幌駅前店に通っています。
場所は札幌駅のすぐ目の前にあるので、通いやすいのと、ビルの中に入っているのでそんなに脱毛サロンと強調されていなくて、入っていくのもあまり周りの目を気にせずに通うことが出来るのでいいなと思っています。
サロンの雰囲気はいいほうだと思います。
勧誘はほかの部分など軽く毎回されますがそこまで強引でもないので苦ではないです。
時間がないときに急ぎ目でお願いしますと伝えると2人でやってくれたりと色々対応してくれます。

とてもいいのは、毎回行くごとにスタンプを押してくれるのですが、そのスタンプが3つ貯まると商品や別コースで使えるクーポンになるんです。それと誕生日には別に値引きクーポンがいただけるので、合わせて使うこともできます。
私はとても安いコースで通っているのに値引きクーポンがすごくたまって商品をとても安く買うことができました。

ニードル脱毛って知っていますか?

エステサロンや脱毛サロンで脱毛の施術を受ける場合、今は短時間で高い効果があり、リーズナブルな価格で行うことが出来る、フラッシュ脱毛で処理をすると思います。
しかし1990年代から2000年代前半はニードル脱毛が主流でした。

ニードル脱毛はニードルと呼ばれる針を毛穴に刺して、微弱な電流を流し、毛頭細胞を破壊してムダ毛を処理する方法です。
今のフラッシュ脱毛はフラッシュを照射すると自然にムダ毛が抜けます。
抜けるまで待つという感じですが、ニードル脱毛は施術をした時にムダ毛を脱毛します。
ですから、脱毛の施術後からスベスベのお肌を手に入れることが出来ます。

しかし、痛みもありますし、時間もかかります。
時間がかかるということはコストもかかるということです。

フラッシュ脱毛はまだ新しい施術方法なので、永久脱毛であると言い切ることはできないそうです。
半永久脱毛という位置付けなのです。
ニードル脱毛は永久脱毛と定義されています。
永久脱毛は医療脱毛でしか出来ないと言われていますが、ニードル脱毛もほぼ永久脱毛ということが出来ます。

今ではニードル脱毛で施術を行っているサロンの数も少なくなりました。
大手のサロンの中にはニードル脱毛とフラッシュ脱毛のどちらかを選択することが出来るようになっています。
お金がかかってもすぐにムダ毛をなくしたい、永久脱毛と同等の効果を手に入れたいと考えているのであれば、ニードル脱毛を考えてみるのも良いかもしれません。

忙しいお母さんにおすすめ!こんな時短方法はいかが?

忙しいお母さんにおすすめ!こんな時短方法はいかが?
最近では、家事や育児の他にも、フルタイムで仕事をこなしているお母さんも沢山いるようです。
そのため、自分の時間が持てない、いつも忙しいと悩んでいるお母さんも多くいます。
このようなお母さんの場合には、少しでも家事や育児の苦労を少なくするため、自分なりにいろんな工夫をしていると言う場合も少なくありません。
例えば、私の場合では、来年からフルタイムの仕事に復帰しますが、現在では、自宅で空いた時間に、ライティングをしています。
その間、双子の一歳児の世話をしながら、家事もしているので、フルタイムで仕事をしている人よりは、大変さは軽減しますが、それでも、いつも時間に追われています。
また、子供も外の世界に興味が沸く時期ですので、どうしてもベビーサークルから、部屋の中で自由に遊ばせたり、外に買い物に連れていくなどの機会も設けています。
このようなことから、とても毎日が大変ですので、こんな方法で時短をするように心がけています。

[ 1 ] 朝のうちに全ての掃除や洗濯を済ませる!

子供が小さく、遊ぶことに興味が大きい場合には、ベビーサークルなどに入れておくのも大変です。
とにかく泣いて、外に出してもらおうとしますので、親としてもイライラしてしまうことも少なくありません。
そんな時に、掃除機を掛けたり、洗濯をしたりするのは大変ですし、子供を遊ばせてから、家事をするとなると、面倒を見ているお母さんは、とても疲れてしまうのではないでしょうか?
そのため、私の場合には、子供が寝ている朝のうちに、全ての家事をこなすように気をつけています。
朝の六時から七時くらいまでの間は、うちの子供の場合には、まだぐっすりと眠っています。
この時間に、まずは掃除機を掛け、その間に洗濯機を回し、子供の離乳食の材料を茹でておき、同時に熱湯でミルクを作って、ミルクが冷めるまでの間に、干してある洗濯物を取り入れ、新しい洗濯物を干します。
それから、子供に離乳食を与え、遊ばせるようにしています。
それに、洗濯物を干す場合には、ハンガーなどは使いません。
洗濯バサミがついたタイプのものを使用し、全ての洗濯物を干しています。
こうすれば、ハンガーに掛けて干すよりも、やや形は崩れてしまいますが、サッと洗濯物を干すことが出来て便利です。
上手くこなせない場合もありますが、朝に辛いことを終わらせると、午後から身体が楽になりますので、精神的なストレスなども軽減されます。
これを午後にまわしてしまうと、身体がとても疲れやすくなってしまいます。

[ 2 ] 凝った物を作らない!

また、自分たちが食べる食事なども、宅配弁当を利用したり、調理の際でも、手間掛らないようなものを使っています。
例えば、子供用に野菜を茹でた場合には、いくらか野菜を取っておき、自分たちの食事の際に使います。
また、子供に離乳食を与えている間に、フライパンで肉や魚を焼いて、子供の食事が終わったら、今度は親が食べることが出来るようにしておきます。
そのため、てんぷらや唐揚げなどの油で揚げるものは、現在はほとんど作りません。
近頃では、双子もほとんど昼寝をせず、一日の大半を起きて過ごすことも多いため、いつも時間のやりくりが大変になっています。
そのようなことから、こんな工夫を私はするようにしています。